病院のご案内

シンボルマークについて

シンボルマーク

医療法人社団愛友会 伊奈病院は、1980年(昭和55年)に「伊奈病院」と改称し、2010年(平成22年)には、ちょうど30周年を迎える年となりました。30周年を迎えるにあたり、地域の基幹病院として、地域の皆さまに愛され、最良の医療が提供できる病院へと飛躍したいという願いから、伊奈病院独自のシンボルマークを制定いたしました。

シンボルマークの中央には、基幹病院としての役割を第一に、伊奈町の町の花である「バラ」をシンボリックにデザインし、患者さまに明るく親しみをもって頂きたい願いを込めています。周りには、病院名をゴシック体の英語表記で安定感(安心感)を持たせ、バラを包み込むイメージ(患者さまをお守りする)で一体感を持たせたシンボルマークとしています。

これからもこのシンボルマークに込めた願いを心に刻み、職員一人一人が、患者さまのために支援するチーム医療を目指し、患者さまとパートナーシップを組み、地域の皆さまから信頼され、基幹病院としての役割を担えるよう、日々努力を重ねていきたいと考えております。

平成22年2月1日
医療法人社団愛友会 伊奈病院
病院長 松村 重之